【ヒトカラ最強】3つのメリット。一人カラオケは楽しくない?周りの目?先入観を捨てて有意義に時間を使おう。

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一人カラオケってしたことがありますか?いわゆるヒトカラ僕は大好きでだいたい2週間に1度行きます。最初は抵抗がありましたが、なかなかいいもんです。

 

 

僕の周りには話を聞くと、行ってみたいけど、なかなか勇気が出ない、という人も多いようで。

 

 

そんな方へ向けて、ヒトカラの最強の魅力をご紹介いたします。

 

こんな方に向けて

・カラオケが大好き。

ヒトカラに行ったことがない。

ヒトカラってなんか寂しそう

・なかなか勇気が出ない。

ヒトカラの3つのメリット。一人カラオケは【最強】です。

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一人カラオケのメリットは3つ。

 

①歌いたい曲が歌える。

②何回でも同じ曲を歌える。

③待っている時間がない。

 

一つずつ見ていきましょう。

 

メリット①歌いたい曲が歌える

いちばんのメリットですね。「カラオケの目的=歌いたい曲を歌う」です。人とカラオケに行くと、流れや雰囲気で気を使った選曲をしてしまいませんか?

 

 

・「一発目からバラードはだめだな」

・ 「この曲歌いたいけど、あんまり有名じゃないしな~」

 

 

こんな感じで。

 

 

しかし、これじゃカラオケの楽しみ方の本質部分が欠落しています。歌いたい歌を全力で歌いましょう。

 

 

一発目からバラードだろうが、K-popだろうが、昭和歌謡だろうが関係ありません。

 

 

自由です。

メリット②何回でも同じ曲を歌える。

大好きな曲。せっかくなら上手に気持ちよく歌いたいところですよね。

 

 

でも、「あれ?いつもよりうまくうたえなかった。」なんて時ありますよね。何回でも同じ曲入れちゃいましょう。これは魅力じゃないですか?

 

 

だって、人とカラオケに行って2回目同じ曲入れたら、「え?また」ってなりますよね。

 

 

ヒトカラなら、何回でも同じ曲を入れても誰も気にしないです。あと、練習したい!ってときにも。大きなメリットの一つですね。

メリット③待っている時間がない

これって、結構大きなメリットだなと思ってます。だって、歌いたいからいってるのに、人と行くと結局待っている時間のほうが長いじゃないですか。

 

 

正直個人的にはこれが最強のメリットですね。

 

 

以下の例で考えてみます。

 

・【3人】順番は一回ずつ交代で計3時間。→1時間歌える。

・【ヒトカラ】1時間→1時間歌える。

 

 

こんな感じ。自分が歌うという目的を果たしている時間はどちらも1時間ですが、累計時間は当然3人で行ったほうが長くなりますよね。

 

 

複数人でいくカラオケは本当に時間の無駄だと思っています。ヒトカラに行って、他のことに時間を使いませんか?

 

 

ちなみに僕に行くときは必ず1時間ぽっきり。その間、全力で歌い終わるころには声はカサカサですが、めっちゃ満足度は高いです。

ヒトカラに行く勇気が出ない。

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基本的にヒトカラは最強ですが、よくある意見があります。

 

①人の視線が気になる。

②【先入観】ヒトカラなんて楽しいの?

 

この二つの意見の心理と対策を考えてみます。

 

①他人の視線が気なる

一番多い意見です。

 

 

僕もヒトカラ初心者の時、受付の人の「1名様のご利用でしょうか?」に毎回イライラしてました。^^;

 

 

 

(見ればわかるだろ。てか大きな声で言うなよ)

 

 

もちろん、仕事ですし聞かなきゃいけないことですよね。笑

 

この理由でヒトカラを躊躇している人に方よくある思考です。

 

 

・ぼっち・寂しい人と思われたらどうしよう

・人にあったらどうしよう。

・恥ずかしい

 

ヒトカラ対策:誰もあなたのことは見てない。

 上の心配はこの言葉一つで吹き飛びます。

 

 

だれもあなたのことなんて見てない

 

 

書いてて悲しくなりましたけど、事実です。そして、この考え方は最強の対策です。上の思考をこんな感じで対策してみます。

 

 

・ぼっち・寂しい人と思われたらどうしよう→誰に?

・人にあったらどうしよう。→こんにちは。といえばいい。

・恥ずかしい。→恥ずかしくない。

 

 

ちょっと乱暴ですけど、まあこんな感じ。ていうか、自分がその人の立場だとしてそんなこと気にしませんよね?

 

 

とはいうものの、最初に勇気がいるのも事実。最初は慣れるまで、他人の目が気になるかもしれませんね。

 

②【先入観】寂しそう・楽しくなさそう・つまらなさそう。

楽しいです。

 

 

では終われませんので、ちょっと考えてみますね。カラオケの楽しみ方を2種類に分けてみました。

 

 

・熱唱する楽しみ方

・ワイワイする楽しみ方

 

ヒトカラ対策:気分で使い分ける必要はあり

その日の気分によって、熱唱したい日とわいわいバカ騒ぎしたい日はありますよね。

 

 

わいわいバカ騒ぎしたい日はぜひ仲のいい友人を誘って、カラオケを楽しんでください。めちゃくちゃ楽しいです。

 

 

熱唱したい日に、ヒトカラに行けないという方はすぐに行ってきてください。めちゃくちゃ楽しいです。

 

ハマりすぎ注意。一人カラオケに行きすぎると。

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ただ、ヒトカラにハマりすぎるとひとつだけデメリットが。

 

人とカラオケに行けなくなる。

結構深刻ですね。笑メリットでも紹介しました、「待っている時間がない!」に通じるところ。

 

 

待っている時間がなく効率的で自由なヒトカラですが、あんまりヒトカラに慣れすぎると、人とカラオケに行くとなる時にこういう考えになりかねません。

 

 

一人で行ったほうが効率よくね?

 

 

実際僕は、ヒトカラに慣れるまでは必ず友人といっていましたが、ヒトカラに慣れてからは、断りがちに。^^;

 

 

上の、「わいわいバカ騒ぎしたい日」が来なくなりました笑ヒトカラは楽しいですが、お付き合いも大切に…

 

最後に:とりあえずヒトカラに行ってみよう。

 

ヒトカラの魅力をお伝えしました。1mmでも行ってみたいと思えたらうれしいです。他人の視線や先入観は捨てて、歌いたい気持ちを爆発させてきてください。

 

ヒトカラは最強のエンターテイメントです。

 

それでは。

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